「万象理法学」とは

持って生まれた宿命を打破し、積極的にかつ、活力的に開運出来る唯一無比の占法で、開運創造の運命学が「万象理法学」(ばんしょうりほうがく)です。

世の中にある数多の占い、占星術の大半は、過去、現在、未来の貴方の宿命を知る為だけの術として存在していますが、それを打破し、幸運に結び付ける方法を知らなければ、運命論の虜になったり、諦めの気持ちを増幅させたりで何の意味もありません。

もちろん、何も知らないよりはマシかも知れませんが、仮にもし貴方が盛運期、衰運期の時期が交互に訪れる事を知ったとしても、衰運期には何もしないで静観している事は不可能ですし、またそんな悠長な時代でもありません。

人に諦めを強制するようなものであれば、占う意味も必要も全くありません。

「万象理法学」は衰運を事前に予測し、その衰運期に入る前に準備を整えて衰運を回避し、さらには積極的に盛運に転ずる方法を故 哲学博士 佐々木晧有が人生を捧げて模索、究明し、設立した学問です。

万象理法学は紀元前の中国戦国時代に打ち立てられた「陰陽五行説」を基に持って生まれた宿命、相性、方位学と万象理法学の独自の分類法である「向示律」を用いて万象の理を解明し、活力的に幸せな人生を勝ち取る、実践の哲学です。